授業用資料

授業用資料

1時間のプログラミング体験

  • 1時間で学ぶソフトウェアの仕組みは30分程度で身近なソフトウェアの仕組みを体験できる教材です。
  • 先生が画面を見せながら実習を行います。資料の印刷や配布は不要で手軽に行えるのが特徴です。

紅林先生

  • 紅林秀治先生(静岡大学教育学部)の授業用テキストです。fileドリトルテキスト(PDF)
  • 21回分の生徒用プリントで、中学校と高校の授業で多くの利用実績があります。

佐々木先生

プログラムのヒント

授業で使えるプログラムのヒントです。その他の情報も開発ブログにて公開しています。

教員の方へ

中学校、高校、大学などで使われている学習指導案(授業案)などの授業用資料を用意しています。
教員または教育に携わっている方で授業用資料を希望する場合は、所属とお名前をご連絡ください。(本人確認のため、学校から提供されているメールアドレスを使われるか、学校のWebサイトに名前があればリンクを教えてください)

宛先: 大阪電気通信大学 兼宗進 ( kanemune あっと acm.org ) *1


*1 「あっと」を「@」に置き換えてお送りください

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