プログラミング言語「ドリトル」

大阪電気通信大学 兼宗研究室

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ch_protchrm

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ch_protchrm [2019/02/01 15:40]
klab
ch_protchrm [2019/02/01 17:02] (現在)
klab
ライン 56: ライン 56:
  通信モードでは、パソコンとプロッチをUSBケーブルで接続した状態でプロッチの制御を行う。ドリトルでは、プログラムを実行すると、USBシリアル通信を用いてプロッチに制御命令を送信している。送信された命令をプロッチで受信し、命令に合わせて動作を行う。  通信モードでは、パソコンとプロッチをUSBケーブルで接続した状態でプロッチの制御を行う。ドリトルでは、プログラムを実行すると、USBシリアル通信を用いてプロッチに制御命令を送信している。送信された命令をプロッチで受信し、命令に合わせて動作を行う。
  
-{{:​pasted:​protch_process.png?​400}}+{{ :​pasted:​protch_process.png?​400 }} 
 ## プログラムの入力から実行まで ## プログラムの入力から実行まで
  ここではプロッチのLEDを交互に点滅するプログラムを使って、ドリトルのプログラムの入力から実行までの手順を説明する。\\  ここではプロッチのLEDを交互に点滅するプログラムを使って、ドリトルのプログラムの入力から実行までの手順を説明する。\\
ch_protchrm.txt · 最終更新: 2019/02/01 17:02 by klab